GRANDIT DAY 2013

GRANDITDAY2013は終了致しました。
多数のご来場を頂き、誠にありがとうございました。

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グローバル化の進展、めまぐるしい技術革新、好転に向かい始めた経済環境…予測がつかない激しい変化への対応が必要な今、情報システムの役割は“業務の合理化、省力化、効率化”から“ビジネス・事業への貢献や価値提供”へと変わってきています。
本カンファレンスでは、拡大した運用・保守コストの適正化をする「守り」のIT投資とともに、単なる業務の効率化や見える化ではなく競争力の強化に繋がるような、いわゆる「攻め」のIT投資について明らかにしていきます。

基調講演

職歴・経歴
1955年、東京都に生まれる。東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。1980年、大蔵省入省。理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、内閣府参事官(経済財政諮問会議特命室)、総務大臣補佐官などを歴任したあと、2006年から内閣参事官(官邸・総理補佐官補)。2008年退官。金融庁顧問等を経て、現在、嘉悦大学教授、(株)政策工房会長、大阪市特別顧問。
主要著書:財投改革の経済学(東洋経済新報社)、さらば財務省(講談社)、アベノミクスで日本経済大躍進がやってくる(講談社)など

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開催概要

名称 GRANDIT DAY 2013
企業価値を高めるIT戦略とは 〜”攻め”のIT投資が、企業を成功に導く〜
会期/会場 東京:7月4日(木) 13:15〜 (受付 12:15〜) ANAインターコンチネンタルホテル
大阪:7月23日(火) 13:15〜 (受付 12:15〜) ヒルトン大阪
参加費用 事前登録制 入場無料
参加対象者 企業経営者、CIO、CFO、情報システム部門担当者
※尚、競合企業及び対象外の方は、受講をお断りする場合がございますのでご了承ください。
主催

GRANDIT株式会社/GRANDITコンソーシアム

特別協賛