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ERPの戦略的活用と事業運営面での恩恵(後篇) |
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東京:
・<前篇の復習>
・ERPはなぜ必要になってくるのか:KPIとERPの正しい関係
・ERPパッケージの最近のトレンド:製品による大きな差
・正しいERPを選んだ場合、選べなかった場合
・戦略実行とERPの関係
・ERP投資の本当の恩恵とは |
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スカイライトコンサルティング株式会社 プリンシパル
臼井 誠一
[講演者プロフィール]
ビジネス/ITコンサルタントとして20年の実績があり、関係プロジェクトは100件以上。
戦略立案など経営面の課題から、KPI活用、ERP導入など実務面までの支援が特徴。近年はBSC理論とKPIを組み合わせたソリューションに注力している
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事例に見る「数理技術を活用したサービス作業計画の適正化」 |
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デフレ環境下では消費者向けサービスはもちろんのこと、企業向けサービスにおいても、価格下落の脅威にさらされています。
品質は極力落とさずにコスト削減するという生産性向上が実現できれば、競争優位になりシェアと収益を拡大することも可能となります。生産性向上のために、サービス作業計画に焦点を当て、標準作業時間の決定、作業計画見直しのPDCA構築の重要性について、事例を交えて紹介します。 |
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キヤノンITソリューションズ株式会社
R&Dセンター 数理技術部
コンサルティング・スペシャリスト
山田 賢太郎
[講演者プロフィール]
1993年 住友金属工業(株)へ入社し、2001年より 現キヤノンITソリューションズ(株)に至る。統計分析、データマイニングなどの数理技術を活用した分析システム開発のコンサルティングに従事。日本OR学会、日本設備管理学会会員。
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プロジェクト原価管理とBIソリューションのご紹介 |
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サービス業の収益向上には、人件費だけでなく、外注費、経費など様々な原価要素を緻密に管理・分析することが必要不可欠です。
また、マネージメント層、経営層はリアルタイムで会社経営指標や資源の状況を見たいときに何処でもスピーディーにモニタリングすることが求められます。今回はサービス業を中心に100社以上のGRANDIT導入経験を持つインフォコムが、特定業種向けに新たに開発した「プロジェクト原価管理テンプレート」と「BIソリューション」を活用事例も含めてご紹介いたします。合わせて、現在開発中のスマートフォンを活用したデモンストレーションを実施し利便性を体感頂きます。 |
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インフォコム株式会社 製品・サービス事業本部
GRANDIT事業部 営業グループ 主任
佐藤 雅英
[講演者プロフィール]
電機メーカー系システム会社を経て、インフォコム株式会社へ入社。
特許管理システム、完全Web-ERP「GRANDIT」など法人企業向け大規模基幹システムの営業に従事。
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